任天堂、3DS不振で初の最終赤字へ 年末に有力ソフト投入

任天堂、3DS不振で初の最終赤字へ 年末に有力ソフト投入

カテゴリ:日記
任天堂<7974.OS>は27日、2012年3月期の連結当期損益が200億円の赤字になる見通しを発表した。前回予想は200億円の黒字だった。最終赤字は、予想通りとなれば同社が連結決算を開示して以来、初めてとなる。

との事。

値下げした割にはゲームのタイトルが少ないような気がしていた3DSですが、その辺の影響がモロに出てたような気がします。

かくいう僕も値下げした3DS買っちゃったクチですが、少し遊んだものの3D酔いしたので、3Dを切るか、遊ばない状態であります。

もうちょっと色々な種類のゲームが投入されれば遊べるものの、欲しいゲームがなかなか出てこないので、このままでは僕の3DSは遊んでもらえない子になってしまうので、各メーカーはなんとかしてほしいものです。

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